【タイトル】
ブラック・ジャック
【著者】
手塚 治虫 (Osamu Tezuka)
【出版社】
手塚プロダクション
【刊行情報】
1~22巻 (完)

無免許医だけど天才外科医ブラック・ジャック

ストーリーは語る必要はないくらい有名な作品だと思います。1話完結型で色々な話が読めて、「生命とは何か」「医療とは何か」「科学の行きつく先とは」「公害問題」など深いテーマがある作品です。

学校の図書館にあった貴重なマンガ

図書館に全巻は無く、ところどころの巻しか読んだことがなかったです。あとは親がレンタルビデオ屋さんで借りてきたOVAを観たり、TVアニメで観たりなど、作品に触れる機会は何かと多かったです。

大人になって電子書籍で大人買い

大人になったのでKindleで電子版を大人買い。アラサーになると昔に読んだマンガを無償に買いたくなる時があるのです。ブラック・ジャックは発行元によって掲載内容が微妙に違うらしい…。(掲載順が違ったり、未掲載話があったり)

投稿者

しめさば

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