【タイトル】
 アラサーママの私でいいの?
【著者】
 ねこ末端 (NEKOMATTAN)
【出版社】
 フレックスコミックス
【刊行情報】
 1巻 2巻 3巻

バツイチアラサーママ

アラサーママの白石華乃は、隣人大学生のよしおから言い寄られているんです。若い男の子からのアタックにアラサーママの心は揺らぎそうになりますが、12歳の娘の母として、一人の女性として、意思が揺らぐことはなく華乃さんの苦悩な日々は続くようです。

アラサーママに恋しちゃう

華乃さんは、ママで、ちょっとガードが緩くて、ニットセーター、ピンク色ボブカットなど童貞を殺してしまう要素が満載なんです。2022年はアラサーママがトレンド入りしてくれることを願いたいです。まぁブログ主がアラサーでストライクゾーンなだけなんですが…。

情熱が熱すぎる

偏見かもしれないですが、このマンガを読んでいると作者の愛を強く感じます。だって白石姉妹(華乃・美和・麗奈)は全員大きいので…。

投稿者

しめさば

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